May 01, 2009

塾講師と1枚1数学

小学校5年生になって数学を理解することができなく、やる気がなくなって、今は親が教えることだけではダメだと思う学園に入れることにしました。平均よりも遅れていると思っていたので、塾講師と1枚を1学ぶことが学校に限ります。数学わからなくなって、今まで帰って繰り返し教えていただき、少しずつ自分が戻ってきたようです。塾講師のおかげだと思っています。
家庭教師、というと、遠慮して思っている人が多いと思うが、家庭教師は子供のやる気さえあれば非常に良い勉強のパートナーになってくれる。ということは、学生一人ひとりの学習プログラムを作成し、どのように成績の向上があるかを正確に教えてくれる。子供がしっかりとした学習習慣を確立していない場合は、ぜひ家庭教師をお勧めしたい。
 マカフィーは29日、VISAのカスタマーサービスから送られたように装う詐欺メールが世界中に広がっているとして注意喚起する文章を公開した。

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 このメールは、「Your credit card has been blocked(お客様のクレジットカードが停止されました)」という件名で、ランダムなファイル名のZIP形式ファイルが添付されているとのこと。その内容は悪質な実行ファイル「VISA_complete_NR<ランダムな番号> .doc________________.exe」となっている。

 このファイルは、マルウェアと偽セキュリティソフトである別の実行ファイルをいっしょに圧縮したものとなっており、偽セキュリティソフトであるXP Security 2012、またはPersonal Shield Proをリモートサーバからランダムに選択し導入しようとする。なお、マカフィー製品では、これらのペイロードは「FakeAlert-AB.dldr」という名前で検出されるとのこと。

 マカフィーでは、同じファイルが、別のファイル名で配布されていることも確認しており、VISAだけではなく、UPSやMastercardなども標的にしているようだと推測している。


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 ネット証券専業の松井証券は26日、大阪証券取引所(大証)と提携して、決済の仕組みに焦点を当てた「即時決済信用取引」の取り扱いを10月中旬から開始することを発表した。口座開設受付は9月中旬より開始する予定。

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 市場に流動性を供給する「信用取引」は、今では個人投資家の株取引の過半を占めている。ただし現行制度では、信用取引で日計り取引を行った際に差し入れた保証金(担保)は、その日のうちに他の取引の保証金に使うことができず、新規の取引をするたびに新たな保証金を用意する必要があった。

 「即時決済信用取引」では、「貸付」と「返済」を「約定」と同時に行うことで、新たな保証金を用意することなく、銘柄が同一か否かにかかわらず1日に何度でも日計り取引をすることを可能とするもの。松井証券の店内で対当した注文を大証の立会外市場であるJ-NET市場に取り次ぐことで「即時決済信用取引」を実現した。大証では松井証券が取り次いだ注文をJ-NET市場の当日取引として約定させる。なおこれにともない、即時決済の現物取引も、現行のPTSからJ-NET市場への取次に変更し、「即時決済現物取引」として再スタートする。

 「即時決済信用取引」の手数料は無料。金利・貸株料が1日につき100円あたり2銭(たとえば、信用取引貸付金が100万円であれば、金利は1日あたり200円、年利換算7.3%)。「即時決済現物取引」については、1日の取引金額が100万円以下の場合には無料となる(200万円まで1,680円、以降100万円毎に840円加算)。


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 マウスコンピューターは29日、「iiyama」ブランドの液晶ディスプレイで、LEDバックライトを採用した27型の「ProLite B2776HDS-B」と「ProLite E2773HDS-B」を発表した。価格はオープン。

昇降スタンド/チルト調整/スウィーベルのイメージなど全6枚の画像

 「ProLite B2776HDS-B」は、85mmの高さ調節が可能な昇降スタンドを備え、上20度/下3度のチルト調整/左右各30度のスウィーベルに対応するモデル。販売開始は9月下旬。同社直販サイト価格は29,800円。「ProLite E2773HDS-B」は、上20度のチルト調整に対応するモデル。販売開始は8月29日。同社直販サイト価格は25,800円。

 両製品ともバックライトを白色LEDにしたことで省エネ性能を高め、CCFL管の通常パネルと消費電力を比較し、「ProLite B2776HDS-B」は約42%、「ProLite E2773HDS-B」は約37.8%低減。また、 省エネ・節電機能としてダイレクトEcoモードを搭載し、通常モードとの比較で、「ProLite B2776HDS-B」は消費電力が約44%/CO2排出が約10.4%、「ProLite E2773HDS-B」は消費電力が約47%/CO2排出が約10.8%削減したという。

 そのほかに共通の特長として、解像度1,920×1,080ピクセルのフルHDに対応し、コントラスト比はARC作動時500万:1(ARC非作動時は1,200:1)に向上。応答速度はオーバードライブ回路の搭載により、GtoGで1msの残像感を抑えた映像表示を可能とした。

 黒白黒の応答速度は3.4ms、輝度は300cd/m2、インターフェースはHDMI/DVI-D(HDCP対応)/ミニD-sub15ピン/3.5mmステレオミニ(さらに「ProLite E2773HDS-B」はヘッドホン対応)など。

 「ProLite B2776HDS-B」は、スピーカーが1.5W×2、本体サイズが幅644×高さ422.5〜507.5×奥行き263mm、重さが7.7kg(スピーカー/スタンド含む、本体のみ5.2kg)。「ProLite E2773HDS-B」は、スピーカーが2W×2、本体サイズが幅647×高さ454.5×奥行き239mm、重さが4.8kg(スピーカー/スタンド含む、本体のみ5.3kg)。


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