Mar 07, 2011

教習所当日キャンセルで違約金

先週の水曜日の夜に教習所の機能教習の予約をしていたのですが、学校に急に急な用事ができるので、当日キャンセルされました。無断キャンセルだと1万円の違約金を持っていると聞いていたので、慌てて教習所当日のキャンセルの電話をしたのですが、その前の週に一回、当日キャンセルをしまっていたので、5千円のキャンセルリョルル持っています。
息子が合宿免許教習に参加した。わずか2週間ほど免許が取れるようだ。私は先輩になってから教習所で自動車免許を取った、自分は運転むいていないと言われて今ではほとんどのペーパードライバー、免許証は身分証明書、比較的使用している。私自身は、ほぼ毎日のように通って1ヶ月半ぶりに撮ったが、合宿免許などは若い人だけであり、参加もついて行くことができなかっただろう。
17日に行われたプレミアリーグ第33節でリヴァプールはアーセナルと対戦して、1−1のドローで試合を終えた。この一戦では、DFジェイミー・キャラガーが負傷してピッチを去っているが、大きなトラブルにはならなかったようである。

ケニー・ダルグリッシュ監督は試合後、キャラガーのコンディションを報告。「まったく正常な状態だ。あのときは心配だったが、問題はない」とコメントした。

キャラガーは後半、ハイボールを競ったときにチームメートのDFジョン・フラナガンとぶつかった。頭部にダメージを受けた同選手は意識を失い、ピッチで約6分の治療があった後、首を固定されて担架で運び出されている。その様子から、重症ではないかと心配されたものの、大事には至らなかったようだ。

【関連記事】
ダルグリッシュ:「これほど献身的なチームはない」
判定に激怒するヴェンゲル
土壇場でPK2つ アーセナル対リヴァプールはドロー
アーセナル 対 リヴァプール
ケニー・ダルグリッシュ


17日に行われたセリエA第33節、ナポリ対ウディネーゼの一戦は、2−1でアウェーのウディネーゼが勝利した。2位ナポリは、首位ミランとの差が開いている。

前半はどちらにもチャンスが訪れる展開となった。ホームのナポリはカバーニを軸とした攻撃で何度もゴールに迫ったが、ディ・ナターレとサンチェスを欠くウディネーゼも決定機をつくった。しかし、あと一歩のところでGKのファインセーブなどがあり、なかなかゴールネットは揺れない。

スコアが動いたのは55分。ウディネーゼが先手を取った。パスクアーレから横パスを受けたインレルが右足でミドルシュートを放つと、鋭い弾道でゴール右隅に決まった。ナポリはこの失点で攻勢を強めるも、ウディネーゼは守備を整えてしっかりと対応。ボールを奪ってからの鋭いカウンターで、追加点のチャンスをうかがう。

すると、次のゴールもウディネーゼが手にした。62分、アルメロがドリブルでDF2人をかわして左サイドを独走すると、ファーサイドへクロス。これを受けたデニスは丁寧に胸でボールを落とし、ボレーシュートを突き刺した。

追いかけるナポリは、63分にガルガノ、67分にマスカーラ、75分にルカレッリを投入。追撃の態勢を整えていく。73分には、マッジョのヘディングシュートがクロスバーを叩くシーンもあった。しかし、守備の意識が高いウディネーゼは、ナポリに多くのチャンスを与えてくれず、フラストレーションのたまる展開となる。

ナポリが反撃のきっかけを手にしたのは、87分だった。ドミッツィのファウルでルカレッリがペナルティーエリア内で倒れて、PKを獲得。抗議したドミッツィが退場処分となり、数的有利も手にした。しかし、このPKをカバーニが失敗。ビッグチャンスを逃した。

その後、終了間際にマスカーラがゴールを決めて、1点差に迫ったナポリだが、同点弾を決める時間はなく試合終了。ウディネーゼが勝利を収めている。

この結果、2位ナポリは前日の試合で勝利していた首位ミランとの勝ち点差が6ポイントに開いた。連敗で順位を落としていたウディネーゼは、5位をキープ。4位ラツィオと勝ち点1差で、来シーズンのチャンピオンズリーグ出場権獲得争いに再び名乗りを上げている。

【関連記事】
ラツィオがインテルに3差と迫る、ユーヴェは連勝ストップ
グイドリン、2枚看板欠場も「武器はほかにもある」
マッツァーリ:「我々は夢の中にいる」
ナポリ 対 ウディネーゼ
ウディネーゼ


 プロ野球・北海道日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手(22)が17日、札幌ドームで行われたロッテ戦に先発でプロ初登板し、初勝利を挙げた。

 今年の新人投手では両リーグを通じて白星一番乗り。一回に2点を失ったが、打線がその裏に逆転するなど援護。斎藤投手は「今日の勝ちはラッキー。5回しか持たず、抑えてくれた(救援の)先輩たちに感謝しています」と笑顔で喜びを語った。

 札幌ドームは、ほぼ満員となる3万7863人の観衆で熱気に包まれ、札幌市清田区、自営業大塚定子さん(61)は「斎藤君はやっぱり『持っている』男。運がいい」と拍手。斎藤投手の両親も一塁側内野スタンドで観戦し、父の寿孝さん(62)は「いつも通りのボールを投げてくれた。記念の日に立ち会えてうれしい」と表情を緩ませた。

 斎藤投手は試合後のヒーローインタビューで「お立ち台は、野球を始める前からの夢でした」と話し、ウイニングボールを手に梨田昌孝監督と握手した。

Posted at 04:50 in User | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.