Oct 18, 2010
教習所の様々なサービス
私が教習所に通って見てびっくりしたが、サービスの広いです。特に驚いたのサービスは、"心に講師を選定して、自分の専属講師にある"ということでした。逆に"自分が気に入らなかった講師が自分の担当しないように登録できる"というシステムもすごいと感じました。教習所の生徒のうち、実際に使用している人もいたようです。息子が合宿免許教習に参加した。わずか2週間ほど免許が取れるようだ。私は先輩になってから教習所で自動車免許を取った、自分は運転むいていないと言われて今ではほとんどのペーパードライバー、免許証は身分証明書、比較的使用している。私自身は、ほぼ毎日のように通って1ヶ月半ぶりに撮ったが、合宿免許などは若い人だけであり、参加もついて行くことができなかっただろう。
鎌倉市は12日、東日本大震災の義援金募集のため腰越行政センターに設置した募金箱が、何者かに盗まれた、と発表した。
市によると、募金箱は縦11センチ、横11センチ、高さ18センチのプラスチック製で、センターの入り口付近の机の上に、粘着テープで貼り付けていた。夜間は倉庫に入れ、鍵をかけて保管していたというが、同日朝に職員が設置しようとしたところ見当たらなかった。確認したところ、11日の終業時に募金箱をしまったのを確認した職員はおらず、同日午後1〜5時ごろの間になくなったとみられるという。
市によると、募金箱には約3千円ほどが入っていたといい、鎌倉署に被害届を提出。「市民の皆さんの善意を預かる募金箱をきちんと管理できず申し訳ない。今後は職員に近い場所でしっかりと管理したい」と話している。
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東日本大震災の被災地に派遣された大和市緊急消防援助隊が12日、大木哲市長に帰還報告した。
同市は消防庁からの指示を受けて、3月20日から4月3日まで、5回にわたって、被災地の福島市へ救急隊、活動支援隊の車両計10台、隊員25人を派遣。
報告式に出席した5人の隊員は、現地の活動や被災状況を報告した。
3月22日から25日まで、福島県いわき市で病院の患者を搬送した白井正幸隊員(52)は「被災者から感謝の言葉をもらった。今後の救援活動の態勢を考えることにもつながった」と話した。放射能の影響を心配する市民や、風評被害で支援物資が入らない当時の現状なども述べた。
同月20日から22日まで、派遣された加藤和也隊員(46)は、福島県南相馬市から前橋市へ95歳の肺炎患者を運んだ。被災し陥没した道路や燃料確保に苦労した搬送状況を語った。
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聖歌隊「human note(ヒューマンノート)」が現在、5月21日に大阪城野外音楽堂(大阪市中央区大阪城3)で開催されるゴスペルライブ「ウタのタネ3」に参加する一般シンガーを募集している。(京橋経済新聞)
【画像】 前回のエンディングは500人で大合唱(関連画像)
ヒューマンノートは、関西を中心に活動するシンガー・ソングライター・寺尾仁さんが、自身が主宰するゴスペル教室の生徒らに「歌う喜びを通して人間賛歌を届けたい」と呼びかけ、2007年に結成した聖歌隊。メンバーは府内のほか、滋賀、奈良、兵庫、東京在住の総勢約600人。関西一円の小中学校、高校などに歌を届ける「学校めぐり」をはじめ、ケニアやハイチに赴く「海外支援コンサート」などの活動を行っている。
年1回開く「ウタのタネ」は、今年で3回目を迎えるゴスペルライブ。ヒューマンノートがホストとなり、ゲストシンガーを迎える。今年は、女性レゲエシンガー・ソングライターのMetis(メティス)さんを迎える。エンディングでは、一般参加シンガーを交えた総勢800人でヒューマンノートのオリジナルソング「よろこびのうた」を合唱し、東日本大震災の被災地へ向け歌声を届けるという。
募集しているのは、このエンディングに参加する一般シンガー200人。参加条件は、4月16日・24日、5月7日・15日の練習のうち2回以上参加できること。参加費は5,000円。募集締め切りは4月20日。詳細はヒューマンノートのホームページで確認できる。参加費の一部は義援金として送るほか、会場に東日本大震災の募金箱も置く予定。
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