Sep 21, 2010

分譲マンションの外壁塗装について

分譲マンションの外壁塗装は、分譲後5年程度で、まだ見た目で外壁塗装をし直す必要がないように感じ、一時期工事が行われていることもある。これは、分譲マンションの長期修繕計画では、工事が予定されている理由なのかもしれないが、実際の外壁の状況などを点検して、柔軟に対応し、必要に感じる​​。
我が家は何ちゃって注文住宅です。一体何かというと周りの古い家なのに、我が家だけに新たなんですよ。まるで開いて土地を購入し、そこに注文住宅を建てたようです。実際には分譲ですが、やっぱり注文住宅のほうが素敵ですからね。そんな我が家は注文住宅だ、と嘘をついて虚勢張りしたくなってしまいます。
 今年のK−1第一弾大会となる「K−1 WORLD MAX 2011 〜−63kg Japan Tournament FINAL〜」(25日、東京・国立代々木競技場第二体育館)でアルバート・クラウスと対戦する佐藤嘉洋が23日、東京都内のホテルで個別会見を行った。

 これでクラウスとは3度目の対戦となる佐藤だが、過去の2回はいずれも敗戦。自身も現在2連敗中とあり「今回負けたらすごく評価が落ちると思う」と、危機感を持っての一戦となる。「ギリギリの勝負で勝っていくのがトップの世界」と持論を展開した佐藤だが、3度目の正直でクラウス越えを成し遂げ、自身の壁を打ち破ることはできるか。

 会見での一問一答は以下の通り。

――試合を間近に控えての心境はいかがですか。

佐藤 自分自身がK−1以外のリングですけど2連敗中で、3連敗はしたことがないので何としても阻止したいと思います。

――クラウスには過去2敗していて負けられない戦いになりますね。

佐藤 でも、ここであえてリスクを背負って一歩踏み込むことで新しい自分が見えると思うし、、今年1発目のK−1で、クラウスに勝つというのは自分にとって最高の結果になるのでは。

――クラウスに勝つために、やるべきこととやっちゃいけないことというのは何でしょうか?

佐藤 やっちゃいけないのは冷静さを欠いて熱くなり過ぎちゃうこと、やるべきことは熱く冷静に戦うことです。

――クラウス選手は佐藤選手との試合はいつもギリギリのせめぎ合いになると話していましたが。

佐藤 でもギリギリの勝負で勝っていくのがトップの世界で、僕はそこで負ける世界準トップ。今そこの壁を感じているので、今回はそこを打ち破れるかだと思います。

――久々のK−1のリングとなりますが。

佐藤 3、4年前だったら僕とクラウスの試合はいくつかある世界的なカードのうちの1つだったけど、今は唯一の世界レベルのカードなので違いを見せないといけない。またK−1を盛り上げて、世界レベルのカードの中の1つになりたいと思うし、今の状況を寂しくは感じます。

――試合がライブでネット中継されることについてはいかがですか。

佐藤 ものすごく画期的なことで楽しみだし、名古屋の友人もライブで見てくれると思います。でも、地上波だとたまたまテレビを回した人が見てくれますけど、ネットだと興味のある人しか見てくれないので、そこの仕組みをどう作るか。興味のない人も見る仕組みになれば面白いのではと思います。
 あと3月ぐらいからフェイスブックをやり始めたんですけど、K−1が世界に浸透しているのを改めて感じました。インド、ブラジルとか聞いたことのない国の人からも友達申請が来たりして。世界の人たちが見れるのはいいことだと思います。

――7月にはショウタイムが日本に上陸しますが、これに関しては?

佐藤 今回、クラウスと思い切ってやろうと思ったのもそれが刺激になってます。後輩の日菜太くんが強大な相手(ペトロシアン)とやるのに変な相手とやってられないと思いました。ここでクラウスに勝って日菜太くんにも刺激を与えないと。向こうがガシガシ行ってるのにこっちが守りに入っていたら示しがつかない。

――新たにジムをオープンするので忙しいのでは?

佐藤 バタバタで、いま人生で一番忙しいです(苦笑)。でもうまく回っていると思います。これで試合が7月1日だったら困ったと思うので、運がいいと思っています。

――海外のリングに向けてはどうですか?

佐藤 自分を評価してくれるのはうれしいので、タイミングが合えば出たい。ただ今回負けたらすごく評価が落ちると思うし、自分の中では背水の陣。それぐらい覚悟を決めてやらないといけない。ここで死地に自分を追い込んで何かを掴みたいです。壁を破らないと。
――最後に改めて意気込みをお願いします。

佐藤 クラウスには2連敗してますけど、3度目の正直で勝って場内を総立ちにさせます。

【関連記事】
「K-1 WORLD MAX 2011 -63kg Japan Tournament FINAL」対戦カード
サワーvs.佐藤、魂の激闘=SB
チームドラゴンの梶原&卜部功が揃って優勝宣言!
2011年のK−1がいよいよ開幕 6.25代々木で63kgトーナメント
ペトロシアン史上初の連覇、佐藤あと一歩届かず


 巨人が米大リーグ、ロッキーズ傘下3Aコロラドスプリングスに所属するジョシュ・フィールズ内野手(28)=右投げ右打ち=の獲得に乗り出していることが23日、分かった。

 フィールズはホワイトソックスに在籍していた2007年に23本塁打をマーク。守備では主に三塁手を務めている。巨人はチーム打率・231と低迷しており、三塁手として期待した新外国人ライアルも不振が続いている。

 球団首脳は「(獲得に向けた)報告は聞いている。(実際にプレーするのは)オールスター前後になると思う」と話している。

 

【関連記事】
巨人清武GM「V9の様なチームを」
佑ちゃん2軍“卒業”「直球レベルアップ」
巨人・渡辺会長、原采配に「疑問がある」
交流戦7年目“収支決算”誤算は空白の4日間か
巨人コーチが人身事故 車同士接触
東日本大震災の震災孤児 支援には厳しい現実もある


Posted at 08:47 in Tournament | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.