Aug 28, 2010
ホンファルハゴイトヌン妹について
私の弟は30歳を目前にしてホンファルウル開始しました。会議に積極的にしたり、お見合いパーティーに行ったりしてホンファルハゴていますが、なかなかいい人とめぐりあうありません。弟は会社の後輩や友達を紹介する程度しかできないんですが、妹の理想が高いため、交際には至りませんでした。理想と現実を教えていると思います、喧嘩になるので、、と言うことができない困っています。結婚式場を選択すると、部屋の広さを考えている人は多い。確かに部屋のサイズに応じて、ゲストの部の数が異なるので、そこには注目すべき点だろう。しかし、意外に天井の高さを心配しているの人は少ない。部屋が狭くても、高さがあれば、広く感じることができる。もしあなたが結婚式場を決定すると、必ず天井の高さについても検討してみたい。
◇売上金は義援金に
東日本大震災による福島第1原発事故の影響で風評被害を受けている生産農家を支援しようと、JA長野中央会が15日、茨城県産レタスの販売を長野市のJAビル前広場で行った。同県産の野菜には出荷停止となった品目もあるが、レタスは安全性が確認されており、この日は用意した200玉が売り切れた。売上金は被災地へ義援金として贈るという。レタスを購入した長野市新田町の主婦(56)は「風評被害があることを聞き、あえて買った。農家を支援したい」と話していた。
中央会によると、JAの小売店「A・コープ」26店舗でも同日、茨城県産レタスを通常の仕入れ量の2・3倍にあたる約7000玉を販売した。各店舗で被災地向けの寄付金も集めている。【渡辺諒】
4月16日朝刊
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東日本大震災や県北部地震の後に県内でイベントなどの自粛が相次ぐ中、阿部守一知事は15日の会見で、経済活動などを過度に自粛しないよう県民に呼びかける「がんばろう日本! 信州元気宣言」を発表した。消費や外出などを自粛することなく、積極的に経済活動を進めることが被災地のためになる??などと訴えている。
県は各種団体や宿泊施設などに対し、例年行う行事やイベントを予定通り実施する▽宿泊義援金プランの創設▽栄村産や東北産の農産物を積極的に取り扱う??などを呼びかけるという。また県内では原発事故の影響がないことをアピールし、誘客に力を入れる。阿部知事は「ゴールデンウイークは県内外へ行楽に出かけるなどしてほしい」と述べた。【渡辺諒】
4月16日朝刊
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◇工事現場を報道陣に公開
JR東日本長野支社は15日、3月12日の県北部地震で線路の盛り土が崩落した飯山線の戸狩野沢温泉?十日町間の復旧工事現場を、報道陣に公開した。新たに砂利を敷き詰める補強工事が進み、同社によると、4月末に同区間の運行を再開できる見通しだ。
崩落したのは栄村の横倉?森宮野原間の線路。3カ所で計約190メートルにわたって線路下の盛り土が千曲川側に崩れ、線路が宙づりの状態になっていた。
同支社は付近の除雪を行った上で、3月下旬から復旧作業を本格化。この日公開した現場では、作業員約100人が、鉄筋とビニール製のネットを組み合わせた枠に砂利を37層にわたって積み上げる補強を進めている。天候に恵まれたため「作業の4割程度は終わった」(同支社)。補強工事が終わり次第、枕木とレールの敷設作業に移るという。
またホームの舗装が崩落した森宮野原駅も、修復作業がほぼ完了した。飯山線は土石流の恐れが懸念されている中条川周辺を通るが、同支社では県が設置した監視センサーと連動した信号機を設置して、事故の予防策を講じているという。【小田中大】
4月16日朝刊
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東日本大震災の被災地復興を願う千羽鶴づくりが、鶴岡八幡宮(鎌倉市雪ノ下)で進められている。
八幡宮では、震災のほぼ1年前となる昨年3月10日に大銀杏が倒壊したが、現在は新芽が成長。倒壊時には、東北地方など全国各地から復活を願う手紙などが寄せられていた。
その東北を中心とする大震災が、先月11日に発生。八幡宮では、復興を願う千羽鶴づくりを今月11日にスタートさせた。“再生のシンボル”大銀杏の前に設けられたコーナーでは、参拝客らが祈りを込めて折り鶴を作成。巫女(みこ)らがそれらに糸を通し、思いをつなげていた。
逗子市の大学生、小林元子さん(21)は「東北が少しでも元気になってほしいと思い参加しました」と話していた。
千羽鶴は15日現在で5千羽以上が集まっているといい、19日に文房具セットや生活物資などとともに、宮城県内に届けられる予定。
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