Jul 14, 2010

去年とは違う年賀状作りを目指す

昨年は結婚して初めての年賀状でした。子供もできたので、昨年家で、今までの写真とかを一緒に作成しました。普段というか独身の時と業務用年賀状作成しかしていないので、ちょっとその延長線上だったので、完成度低かった。周囲の年賀状とかもよく見ると、写真印刷には、自分作るんじゃないのが多かったです。やっぱり羨ましかった。今年からは直接印刷するよりも要求した方がいいとよく知っていた。年賀状作成は、やはりプロ任せなければ。家庭のプリンタで作るのは郵便物で充分でしょう。
年末にダガオプニだと書店などでは、様々な年賀状ソフトを持っている本が売られています。しかし、毎年、生きるということは、かなりの支出になってしまいます。そんなときに利用するのがいいか、無料年賀状ソフトです。インターネットで検索してみると、無料年賀状ソフトがたくさんあり​​ます。質の高いものも多いので、有料よりも好みがあるかもしれません。
                   (カッコ内は前営業日比、%は利回り)

ドル/円   終値    83.30/32

       始値    83.61/65

   前営業日終値    83.65/70

 

ユーロ/ドル 終値   1.3606/08

       始値   1.3561/67

   前営業日終値   1.3566/67

30年債 

   (2205GMT)    101*08.00(+0*04.50) =4.6721%

前営業日終盤    101*03.50(‐0*11.00) =4.6808%

10年債

   (2205GMT)      100*13.00(+0*12.50) =3.5763%

  前営業日終盤    100*00.50(‐0*05.00) =3.6231%

 2年債

   (2205GMT)      99*23.25(+0*04.25)=0.7665%

前営業日終盤    99*19.00(‐0*00.75)=0.8351%

ダウ工業株30種(ドル)

     終値     12318.14(+29.97)

   前営業日終値    12288.17(+61.53)

ナスダック総合

     終値     2831.58(+ 6.02)

   前営業日終値    2825.56(+21.21)

S&P総合500種

     終値     1340.43(+4.11)

   前営業日終値    1336.32(+8.31)

COMEX金(4月限)(ドル/オンス)

         終値     1385.10(+10.00)

     前営業日終値   1375.10( +1.00)

原油先物(3月限)(ドル/バレル)

        終値   86.36(+1.37)

      前営業日終値   84.99(+0.67)

CRB商品指数(ポイント)

         終値  341.27(+3.06)

     前営業日終値      338.21(+1.92)

 <為替> 中東情勢の緊迫化を背景にスイスフランが全面高となった。一方ドルは、米国債利回りの低下やテクニカル要因などで軟調となった。地政学的リスクが高まった際に通常買われるスイスフランは、中東情勢がさらに悪化した場合一段高になると予想されている。一方、最近円やユーロに対して上昇していたドルは、引き続き利食い売りに押される可能性が高い。

 NY外為市場:[USD/J]

 <債券> 国債価格が上昇。中東情勢の緊迫化で安全資産とされる米国債への需要が膨らんだ。この日発表された米指標は、週間新規失業保険申請件数が前週から予想以上に増加し、賃金の伸びが抑えられる見通しを示唆した。また1月の米消費者物価指数(CPI)の総合指数が食品・エネルギー価格に押し上げられて前月比0.4%上昇し、インフレ動向に敏感な債券市場である程度関心をもって受け止められた。30年物インフレ指数連動債(TIPS)入札には強い需要がみられ、インフレへの懸念が浮き彫りとなった。

 米金融・債券市場:[US/BJ]

 <株式> 小幅続伸。弱い経済指標を受けて一時的に値を下げたが、これを買いの好機とみた投資家から主要銘柄に買いが入った。ハイテク株が好調でエヌビディア<NVDA.O>は9.8%急伸。前日に強気の売上高見通しを示したことが支援材料となった。フィラデルフィア半導体株指数は1.4%高。中東情勢をめぐる懸念で米原油先物が大きく上昇し、エネルギー株も押し上げられた。

 米国株式市場:[.NJP]

 <金先物> 混乱の続く中東情勢に対する警戒感の強まりと軟調な米経済指標を受けて、ほぼ一本調子で値を伸ばした。中心限月4月物は前日比10.00ドル高の1385.10ドルと4日続伸し、前日に続き1月13日の1387.00ドル以来約1カ月ぶりの高値で終了。立会取引のレンジは1379.70─1384.00ドルだった。

 NY貴金属:[GOL/XJ]

 <原油先物> 中東情勢不安による供給ひっ迫懸念に加え、ドル安や押し目買いを追い風に続伸した。米国産標準油種WTIの中心限月3月物の終値は、前日比1.37ドル高の1バレル=86.36ドルで、1週間ぶりに86ドル台で終了した。反政府運動が拡大している中東情勢が依然として市場の主要材料。この日もイエメン、バーレーン、リビアでデモ中に死者が出たことなどから、同地域への警戒感が続いた。また、イラン軍艦のスエズ運河航行の動きも、産油地帯の政治不安をあおり、原油買いの流れを促進した。

 NYMEXエネルギー:[CR/USJ]

                           [東京 18日 ロイター]

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 【ニューヨーク時事】週末18日午前のニューヨーク外国為替市場の円相場は、新規の材料不足から模様眺め気分が強く、1ドル=83円台前半でもみ合いが続いた。午前9時15分現在、83円30〜40銭と前日午後5時(83円27〜37銭)比03銭の円安・ドル高。
 この日は、主要な経済指標の発表がないほか、プレジデンツデー(21日)に伴う3連休を控えており積極的な商いは手控えられているもよう。
 また、パリで開催される20カ国・地域(G20)財務相・中央銀行総裁会議の行方を見極めたいとの思惑も強い。同会議では世界経済の不均衡是正に向けた指針や通貨問題が主要な議題となる予定。これに先立ち、バーナンキ米連邦準備制度理事会(FRB)議長が新興国の自国通貨高などの原因となる大規模な資本流入への対応策として、為替相場の柔軟化の必要性について講演したが、市場にはほとんど影響しなかった。
 ユーロは、同時刻現在1ユーロ=1.3620〜3630ドル(前日午後5時は1.3605〜3615ドル)、対円では同113円50〜60銭(同113円33〜43銭)。(了)

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円相場、83円28〜31銭=18日午後5時現在
円相場、83円35〜38銭=18日正午現在
円小幅続伸、83円台前半=米雇用指標悪化で


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