Nov 23, 2010

イギリスに卒業旅行について

仕事も決まって卒業式を待つ学生たちの卒業旅行は、大学生活の思い出の一つとなるでしょう。特に、海外旅行をしたい人も多く、その中にはヨーロッパ方面を希望する人も多いと思います。その中でも英語の使用のイギリス旅行は、卒業旅行の目的地として最適だと思います。特に、ロンドンを中心とした計画の場合15万円程度で参加することができます。
私はほとんどの訪問、国内旅行で忘れられないのが南九州横断の旅です。長崎県、熊本県、宮崎県、大分県の観光名所をめぐる旅で、私は私の母と南九州を満喫してきました。不安定な情勢にもかかわらず、夜景を眺めながら露天風呂に浸かり、テーマパークで異国情緒を満喫し、なんといっても雨の中でパワースポットを散策してきました。私は今でも、この九州横断の旅を現在、最高の国内旅行となっています。
 ノジマは、東京・六本木のノジマでんわ館六本木店にて、ドコモスマートフォン「Xperia acro SO-02C」の販売を7月9日深夜0時より開始する。

 ノジマでんわ館六本木店では、7月8日の営業時間を通常の21時閉店から深夜1時に延長。8日23時30分から「Xperia acro 発売カウントダウンイベント」を開催し、9日0時を迎えるとともにXperia acro SO-02Cの販売を開始する。同イベントに参加し、9日0時から深夜1時までの間にXperia acroを購入すると、発売記念特典として、2000円相当のXperia acro対応アクセサリーをプレゼントする。

 同店舗では8日23時59分までXperia acroの事前申込を受け付けるほか、当日販売分として100台を用意する。

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 LGエレクトロニクス・ジャパンは、地デジチューナー搭載の23型フルHD液晶ディスプレイ「M2380D-PM」を発表した。販売開始は7月中旬。価格はオープンで、予想実売価格は28,000円前後。

小さいサブ画面で映像を視聴できる「ピクチャー・イン・ピクチャー」機能のイメージ

 「M2380D-PM」は、解像度1,920×1,080ピクセルのフルHD対応でLEDバックライト付き。地デジチューナーを内蔵しており、別途アンテナをつなげることでHD画質のまま地デジ番組の視聴が可能。EPG(電子番組表)に対応し、番組視聴予約機能を備えた(録画機能はなし)。付属のリモコンで、「地デジ/PC」の切り替えや番組表などの操作が行なえる。

 そのほかにディスプレイの機能として、HDMIを2系統装備するほか、HDCP対応のDVI-D、ミニD-sub15ピン、コンポーネント、コンポジット、オーディオといった多彩なインターフェースを備え、PCはもちろんゲーム機やAV機器との接続に対応。映画やスポーツ、ゲームなど表示する映像コンテンツに合わせて画質/音質を最適化する「映像モード」と「音声モード」を搭載する。

 また、画面中に小さくサブ画面を表示する「ピクチャー・イン・ピクチャー(PIP)」機能や、同じ大きさの画面を2つ表示する「ダブルウィンドウ」機能を搭載。PC作業をしながら別画面で映像を視聴することができ、PIP機能は付属のリモコンでも操作が行なえる。両機能とも、メイン画面がDVI-D/ミニD-sub15ピン、サブ画面がAV入力という組み合わせとなる。

 コントラストやカラー、シャープネスなどを細かく調整する映像エンジン「XD EINGINE」を搭載。最大コントラスト比は500万:1とした。視野角は上下160度/左右170度、輝度は250cd/m2、応答速度は5ms(GTG)、本体サイズは幅547×高さ416.2×奥行き193.8mm、重さは3.5kg。付属品は電源コード/ACアダプタ/信号ケーブル/リモコンなど。


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 丸紅情報システムズは7月6日、携帯電話のSMS(ショートメッセージサービス)を活用した広告サービス「ピポットナビ」を発売した。広告用の電話番号に電話をかけると、企業WebサイトのURLなどを記した広告メールが届くサービス。3キャリアのSMS対応機種の9割以上に対応し、iPhoneやAndroid端末でも利用できる。

 従来、テレビや屋外広告といった既存メディアからWebサイトへの誘導をかける際には、URLの手入力、空メール送信、QRコードの読み取り、おサイフケータイをかざす、といった手法が主に利用されてきた。一方、ピポットナビでは「電話をかける」という分かりやすい方法でWebへの誘導を実現するのが強みだ。

 価格は、初期10万円/月額5万円から。「主要3社の携帯電話とスマートフォンに対応した広告サービスとしては、業界最安値」としている。大型イベントの開催企業、小売店、飲食店などをターゲットに、初年度で1億円の販売を目指す。

(プロモバ)

 パナソニックは7月6日、ポータブルワンセグテレビ「ビエラ・ワンセグ」(SV-ME970)を7月30日に発売すると発表した。カラーバリエーションは、グレイスホワイトとノーブルブラックの2種類をラインアップ。価格はオープンプライスで、店頭では4万5000円前後となる見込みだ。

【ポータブルワンセグテレビ「ビエラ・ワンセグ」の他の画像】

 IPX6/IPX7相当の防水機能を備えた、7V型タッチパネル液晶(800×480ピクセル)を搭載するポータブルテレビ。タッチパネルは感圧式のため、ぬれた手でも操作できる。また本体背面に着脱可能なグリップベルトと、角度が2段階から選べる自立スタンドを備えており、キッチンやお風呂など、さまざまな場所で使用できる。

 ワンセグ視聴のほか、4Gバイトの内蔵メモリおよびSD/SDHC/SDXCメモリーカードへの録画および予約録画(最大12番組)にも対応する。加えて、無線LAN接続(AOSS/WPS対応)によるネットワークメディアプレーヤー機能を装備。ホームネットワーク上に接続されたDLNA準拠のサーバやPC内のメディアコンテンツを再生できる。対応フォーマットは、H.264/MPEG4/WMV/MP3/AAC/WMA/JPG形式。Windows Media DRMで著作権保護されたコンテンツの再生も可能だ。

 もちろん、DLNAベースのDIGA連携機能「お部屋ジャンプリンク」をサポート。DIGAのHDDに録画した番組を本機でストリーミング再生したり、本機の内蔵メモリー/SDカードへ転送したりできるほか、DIGAで受信した地上デジタル/BSデジタル/CSデジタル番組をリアルタイムで中継視聴が可能になっている。中継視聴の対応DIGAは「DMR-BZT900/BZT800/BZT700/BZT600/BWT500」。

 そのほか、Webブラウザに加え、「Youtube」や「radiko.jp」の専用視聴ソフト、ネット上の電子図書館「青空文庫」を閲覧できるソフト「i文庫」をプリインストール。加えて、メールやポッドキャストにも対応するなど、多数のインターネットコンテンツが楽しめる。

 電源はACアダプターのほか、内蔵バッテリーは約7時間の充電(エコ充電約8時間)でビデオやワンセグ、静止画の視聴および番組録画が約3時間30分、音楽の聴取は約45時間、Youtubeの利用の場合は約2時間の連続使用ができる(画面の明るさ最大時)。

 インタフェースはヘッドフォン端子(3.5ミリステレオミニジャック)×1、SDカードスロット×1、DC入力端子/USB端子×1を備える。本体サイズは201.5(幅)×125.7(高さ)×21.4(奥行き)ミリで、重量は約510グラム。ACアダプター、USB接続ケーブル、グリップベルトが付属する。


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