Jan 16, 2011
就職塾で学んだ履歴書の書き方
就職活動中の私は現在就職塾に通っている。今日の履歴書の書き方の講義を受けてきた。履歴書は、単にこれまでの学歴を書くだけでいいと思っていたが、履歴書の書き方一つで、その人の印象が変わるなんて思ってもみなかったいない。就職塾に通っていない場合は、私は履歴書の書き方を知らずに終わるのだ。不況だから就職が難しいですね。就職の困難な時代だから就職塾を利用してみてはいかがでしようか。就職塾が気になる場合は、インターネットをチェックしてみるといいですよ。就職塾がどんなものかどんなところにあるのか、どのくらいの費用がかかるのかなどを確認して見て、良さそうなところがあれば積極的に使ってみると良さそうです。
住友金属工業<5405>は4日、2010年度通期の粗鋼生産見通しを1350万トン程度と従来予想から40万トン下方修正した。中間決算発表時にいったん期初計画に20万トン上乗せしたが、10〜12月期に発生した鹿島製鉄所の高炉不調などがあり下振れる見通し。下期では670万トン程度と45万トンの下方修正となる。
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住金、通期連結経常益を400億円下方修正し300億円に=高炉不調で生産減少
マツダ<7261>は4日、「ロードスター(海外名MX―5)」の生産累計が90万台に達したと発表した。生産台数が最も多い「2人乗り小型オープンスポーツカー」としてギネスブックに登録されているが、同社は近く記録更新の再申請を行う。
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日本自動車販売協会連合会(自販連)と全国軽自動車協会連合会(全軽自協)が4日発表した1月の車名別新車販売台数によると、トヨタ自動車<7203>のハイブリッド車「プリウス」は1万3711台で3位となり、1年8カ月ぶりに首位から転落した。新たな首位はホンダ<7267>の「フィット」(1万4873台)で、2007年12月以来の返り咲きとなった。
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住友金属工業<5405>=2011年3月期の連結業績予想について、売上高を1兆4400億円(従来予想は1兆5000億円)、経常利益を300億円(同700億円)、純利益を250億円(同600億円)にそれぞれ下方修正した。10年10〜12月期に発生した鹿島製鉄所の高炉不調や持ち分法適用会社SUMCOでのリストラに伴う損失に加え、豪州の洪水被害に伴う原料炭の調達難で、中国や米国からスポット調達する必要が発生したため。
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ホンダ<7267>は4日、ドイツの暖房・給湯機器専門メーカーのバイラント社(本社レムシャイド市)と共同開発した家庭用小型コージェネレーション(熱電併給)システム「エコパワー1.0」を、今年半ばに同国で発売すると発表した。ホンダは日米で家庭用コージェネシステムを販売しているが、欧州では初めて。
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円高にもかかわらず企業業績の回復が鮮明になっている。
日興コーディアル証券の集計によると、3日までに2010年4〜12月期連結決算を発表した東京証券取引所1部上場572社(金融除く)の経常利益の総額は、前年同期比84・6%増となった。売上高の総額も9・2%増の243兆7137億円で、3期ぶりの増収増益だった。
自動車や電機など輸出関連産業で、新興国向けを中心に需要が好調だったことが主な要因だ。企業のコスト削減が進んだことも業績改善を後押しし、円高による輸出への悪影響を打ち消す形になった。
発表済みの企業数は、東証1部の3月期決算企業全1166社の49・1%にあたる。経常利益の総額は14兆3929億円だった。リーマン・ショック前の07年4〜12月期との比較では、売上高が9割近い水準に、経常利益も約8割まで回復している。
ボルボ・カーズ・ジャパンは4日、『V70』、『S80』、『XC60』、『XC70』の仕様変更を発表した。新型『S60』にも採用される歩行者との衝突を事前に回避する「ヒューマン・セーフティ」の採用車種拡大と、新型ダウンサイズエンジンの搭載が目玉だ。
画像:ヒューマン・セーフティを採用するボルボ車
ヒューマン・セーフティは、自動的にブレーキをかける追突警告機能付きオートブレーキの発展型で、前方の車両だけではなく、身長80cm以上の歩行者を検知し事故を回避または軽減するもの。フロントグリルのレーダーが対象を検知し、バックミラーのカメラが対象の種別を判別する。「人」と特定し危険な状況を察知すると警告を発し、ドライバーの反応が間に合わない場合に、自動でブレーキを作動させ停止または減速する。35km/h以下の場合、可能な限り衝突の回避をおこなう。
ヒューマン・セーフティは「V70 T6 AWD R-DESIGN」、「S80 T5 SE 」、「S80 T6 AWD TE 」、「XC60 T6 AWD R-DESIGN」に標準装備、「V70 DRIVe」、「V70 T5 SE 」、「XC60 T5 LE」、「XC60 T6 AWD SE」、「XC70 T6 AWD SE」はセーフティ・パッケージで設定が可能。
また、S60に搭載される新開発の1.6リットル直列4気筒ターボエンジンをV70 DRIVeに採用。6速デュアルクラッチトランスミッションと組み合わせられ、10・15モード燃費12.2km/リットルを実現した。V70 DRIVeはエコカー減税対象となる。
さらに2.0リットル直列4気筒ターボエンジンをV70 T5 SE、S80 T5 SEに初採用。従来の2.5リットルターボエンジンと比較し、小型化しながらも9psアップの240psを実現、燃費も14%向上し10.8km/リットルとなった。
仕様変更となった4車種9グレードは、2月11日から販売を開始する。
《レスポンス 宮崎壮人》
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